Windows 対応

ファイル名の整理を、
組み立てるように。

SwiftName は、ブロックをドラッグ&ドロップでつなぐだけで、何百件ものファイル名を思いどおりに組み立てられるリネームアプリです。 インストール不要、通信不要。あなたのPCの中だけで、すべてが完結します。

完全オフライン動作・レジストリ変更なし

ブロックを下の枠にドラッグ&ドロップするか、クリックして追加してみてください。
※こちらは動作イメージをお伝えするための簡易デモですが、これほど直感的なブロックアーキテクトのリネームツールは他にありません。
イヌ
ネコ
_
-
【
】
元の名前
ここにブロックをドラッグ&ドロップ
対象ファイル
DSC_001.jpg
プレビュー結果
DSC_001.jpg
機能

ブロックを組むように、名前を作る。

テキスト断片・記号・「元の名前」を自由に並べるだけ。一件ずつでも、何百件まとめてでも、考え方は変わりません。

ブロック式ネーミング

名前の断片・記号・「元の名前」をドラッグでつないで、最終的なファイル名を組み立てます。並び替えも削除もワンタッチ。

連番一括生成

ベース名・開始番号・桁数・区切り文字を指定して、連番の名前をまとめて生成。生成前にリアルタイムでプレビューできます。

メタデータ抽出

EXIF(撮影日時等)、PDFプロパティ、Officeファイル等のメタデータを抽出し、名前として利用できます。

プレビュー確認つき実行

「適用」の前に、変更前後の名前と重複の有無を一覧で最終確認。重複がある場合は自動でブロックされます。

PRO

コピー保存 / CSV連携

元のファイルは残したまま複製先へリネーム保存。名前リストのCSV書き出し・読み込みにも対応します。

ダーク/ライトモード

OSの設定に関わらず、アプリ内のボタンひとつでテーマを瞬時に切り替え可能です。

ワークフロー

直感的でスムーズなリネーム体験。

SwiftNameを使った実際のファイル名変更の流れをステップごとにご紹介します。

料金

まずは無料で。必要になったら PRO へ。

基本のリネーム機能はすべて無料版でお使いいただけます。まとめ作業を効率化したくなったら PRO をどうぞ。

FREE
¥0

個人利用にも十分な、リネームの基本機能一式。

  • ✓ブロック式ネーミング・連番一括生成
  • ✓メタデータ抽出・プレビュー確認
  • ✓カスタムプリセット 最大10件
  • ✓ダーク/ライトモード
無料版をダウンロード
PRO
¥1,000 / 1ライセンス

まとめ作業・データ連携まで、すべての機能を制限なく。

  • ✓FREEのすべての機能
  • ✓カスタムプリセット 無制限登録
  • ✓コピー保存(非破壊リネーム)
  • ✓CSVの取り込み・書き出し
動作環境

入れて、使う。それだけです。

インストーラーの実行以外に、特別な準備は必要ありません。

対応OS
Windows 11/10
ネットワーク不要
外出先でも使用可能
インストール不要
簡単セットアップ
レジストリアクセス無し
クリーン動作
よくあるご質問

利用・導入に関するFAQ

導入前のよくある疑問や、セキュリティに関するご質問にお答えします。

Q. 領収書やインボイス(適格請求書)の発行は可能ですか?
A. はい、可能です。当方(屋号: SKC)は適格請求書発行事業者としてインボイス制度に登録済みです。個別の登録番号(Tから始まる番号)を含む適格請求書・領収書をご提供可能ですので、企業での経費購入にも安心してご利用ください。
Q. 完全オフラインで使用できますか?データが外部に送信されませんか?
A. はい、完全オフラインで動作します。外部サーバーへの通信機能自体を持っておらず、テレメトリー(利用状況のデータ収集)等も一切行っていないため、機密情報を含むファイルにも安心してご利用いただけます。
Q. インストール時に管理者権限は必要ですか?レジストリを変更しますか?
A. 管理者権限(Admin)は不要です。また、レジストリへのアクセスや変更は一切行いません。社内システム環境を汚すことなく、安全に導入・アンインストールが可能です。
Q. 商用利用することは可能ですか?
A. はい、PRO版(有償ライセンス)をご購入いただくことで、商用業務でのご利用が可能となります。フリーランスの方や、企業での業務利用にも対応しております。
Q. 個別の業務フローに合わせた機能のカスタマイズは可能ですか?
A. はい、既存システムの出力フォーマットに合わせた自動リネーム機能など、専用版のカスタマイズ開発・納品も承っております。個人・法人問わず「お問い合わせ」よりご相談ください。
Q. ファイル名が日本語や英語以外の言語でも対応可能ですか?
A. はい、対応可能です。内部的にUnicode(UTF-8)で処理しているため、中国語、韓国語、アラビア語などの他言語や、絵文字が含まれるファイル名であっても文字化けすることなく安全にリネームできます。
Q. 管理者権限が必要なディレクトリにあるファイルでも使えますか?
A. 通常の起動ではアクセス拒否エラーとなりますが、アプリ(SwiftName.exe)を右クリックして「管理者として実行」していただくことで、システム保護領域のファイルもリネーム可能になります。
Q. ファイルの中身の文字コード(Shift-JIS、UTF-8など)に指定はありますか?
A. 指定は一切ありません。本アプリは「ファイルの名前(メタデータ)」だけを変更し、テキストの中身やバイナリデータを書き換えることはないため、どんな形式・文字コードのファイルでもファイル自体が壊れることなく安全にご利用いただけます。